テープのべとべとの落とし方

テープやシールを剥がし損ねた時のベタベタ・・・。

 

触ると、ねちゃ・・・という手の感触がするし、

雑巾でごしごしこすると、広がるだけで落としきれない厄介な代物。

 

特に古いテープ類を剥がすときには、これはどうしても残ってしまう難物である。

 

このような、大きな生活上の問題に対して、政府もメーカーも対応する製品や情報を提供してくれないのが、世の中の現状である。

 

特に、個人売買による中古市場の拡大に伴い、一般市民のねちゃねちゃ対応の不快感と時間的損失は莫大なものである。

 

そういうことで、これを解決する方法を探ってみた。

 

↑中古で購入した機械器具

 

上記には下部にシールの剥がし損ねのノリが粘着している、これを自動車用のピッチクリーナーで落としてみた。

 

↑単に余った古い自動車用ピッチクリーナー

 

これを使って、キッチンペーパーでごしごしふき取るのである・・・。

 

 

ピカピカになりました!!

 (上部の白いのは単に蛍光灯やけてしてない部分です)

 

 

おわり。

 

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